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近況報告

どーもイサオです。

Googleで「fc2 isao」で検索しても全然出てこず。

でも「fc2 isaotnk」で検索したらさすがに出てきた。

ツイッターのまで出てきた。



はいっ。

とーゆー訳で3ヵ月もブログ放置してたから

そろそろ書こうかと。

近況報告でもと。


昨日は、最近尼崎付近に仕事で越してきた

mi hermanoのタカと久々に

クライミングジムに行ってきましたー。


上半身と足首バキバキやね(>_<)

でも1人でも思い立った日にできるってのがイイネ。

なまる前にまた行くべし。


さてさて、日本に帰って来てからというか、

働き始めてから、感動することが少なくなって、

仕事以外ほぼ何も出来ないので、

仕事のこと書きます。



サラリーマンはサラリーマンなんやけども、

新しいサービスをゼロからつくって

ってのは普通のお仕事ではないと思う。
(だからお仕事何ですか?っていう質問に困る)

また、それを広めるスキームを持てる

ってのも普通のベンチャーではないと思う。
(生かしきれてへんけど)

以下、茂木さんのツイート抜粋。
"kenichiromogi: べぶ(1)昨日、波頭亮さんと対談していて、「これからの日本は明るい」と言った。新卒一括採用とか、くだらないことを続けている「本体」とは無関係に、「オレたちは勝手にやるぜ」というやつらが増えてきているように手応えがあるからだ。就活をしない学生たちが、日本の希望である。"
起業する、というやつらも増えてきた。起業のコストは、インターネットなどの環境整備によって格段に下がっている。波頭さんも言っていたように、「一生懸命やれば、なんとか食っていける」くらいにはなっていると思う。"
ところで、起業する、という若者たちの意気は良いとして、考えておくべきことがある。一つは、対象の商品やサービスについて、徹底的に考えて作り込むこと。そのことについては、世間の誰よりも、自分が考え抜いているというくらいの情熱を持ってのぞむこと。"
スケールアップできない労働集約的な仕事を「起業」と勘違いしているやつは多くて、それでは実際には便利屋になってしまっている。それはそれで一つの生き方だけど、ネットの特徴である不特定多数が利用するという設計が、そもそもできていないことも多い。"
起業したい、という意欲はいいし、おっちょこちょいで何かをやってしまうということは必ずしも悪いことではないけれども、せっかくやるんだったらもう少し考えろよと言いたくなるケースが多いのである。"
思うことがある。ジョブズとウォズニアックがアップルを創業した時には、何よりも「Apple I」という「ブツ」があった。当時としては画期的なパーソナル・コンピュータ。まだ未熟で、荒削りでも、人々が求める具体的な商品が、そこにはあった。"
「オレ、起業しますよ」とか、「ビッグになりますよ」とか夢を持つのはいいけれども、起業すること自体は実は難しくなくて、大切なのは、「ブツ」をつくること。だから、起業にこだわらずに、ふだんから 商品やサービスの「ものづくり」に没頭していた方が、実は成功に近い。"
多くの人が求める、魅力的な商品、サービスができたら、起業など簡単。お金も人も集められる。本当に難しいのは、起業すること自体ではなく、画期的な「ブツ」をつくることなのだと頭を整理しておこう。就活をしない君たちへの、ぼくからのはなむけの言葉です!"
--http://twitter.com/kenichiromogi/


そんな言葉に励まされながらも

今あるシステムとリソース生かして、

またイチからサービスの再構築を図ろうと思う。


サービスが構築されてないから、当然売上はない。

人もいない。資金も限りなくある訳ではない。

事業パートナーも取引先も愛想尽かし始めてる。


まさに背水の陣やね。


大丈夫か?ってたまに心あるツレから言われるけど、

当然大丈夫じゃない。


そんなのは入社前からある程度分かっている。


大丈夫にしたかったら、最初から大丈夫なとこで働く。


やりたい事業があるから、

変えたい未来があるから今は勉強。

安いながらも給料もらいながら勉強できれば幸せでしょ。


今は焦らず踏ん張るしかない。

やりたいことやれる仲間はいると思ってるし。



そーゆーことで、言いたかったのは、

シンパーイナイサー!!!


ってこと。



ではでは。
また。
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プロフィール

イサオ

Author:イサオ
テンション高め、声大きめ、
第一印象強めの地黒1984年5月4日生まれ。

5歳からやっているサッカーが趣味で特技。
ボール蹴らないと死んじゃう病。
ヘタクソでももちろんプロを目指した。


他の趣味は映画鑑賞と読書。
愛読書は「Good Luck」
(著:アレックス・ロビラ、フェルナンデス・トリアス・デ・ペス)。




2009年3月27日から青年海外協力隊として
2年間ボリビアにて子供にサッカーを教える。
市運営のサッカー教室をクラブチームに引き上げた。

帰国後2011年6月1日より
1年ベンチャー企業での勤務を経て

2012年11月より
NPO法人G-netにて勤務。
職員として働きつつも、
個人で、中学・高校へ出前講座や
仲間で、柳ヶ瀬活性化を目指すイベント
「夜空カフェ」の企画運営を行う。



「世界を仲間と変えたい!」

「夢で溢れる世界をつくりたい!」


それが夢。

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